小田原情報!(^^)! 文化 Part1

皆様、どんな街に住みたいですか?

私は、歴史があったり、自然があったり、子供がのびのび過ごせるような場所に住み続けたいと思います。

そこで、小田原は、どんな町かと探索をしていて、一番初めに目に跳び込んできたのは、二宮尊徳記念館と二宮尊徳の生家です。

 

 

 

 

 

二宮尊徳と言うと、よく小学校とかで、まきを背負って本を読んでいる銅像を目にした事がありましたが、実際何をした人かと聞かれると・・・・??

そこで、ウィキペディアで調べてみると色々書かれていましたが、色々な藩や村を財政難などから救った人らしいです。

もう少し調べてみると、市のホームページより、江戸時代の終わり、度重なる飢饉により疲弊した村々を「報徳仕法」と呼ばれる独自の手法を駆使し、農村の復興と藩財政の再建に努めたのが、小田原生まれの二宮尊徳との事でした。

ちなみに、尊徳記念館敷地内にあります二宮尊徳生家は、誕生してから16歳になるまで実際に住んでいた家だそうで、当時の姿のまま、誕生地に復元されているそうです。

こんなすごい人が誕生した土地に住んだら、きっと頭がよくなるかもしれないですね!(^^)!

 

 

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家づくりのパートナー選び

 

 

 

 

のり巻き(特にかんぴょう巻)  みつば   みょうが

 

こどもの頃は苦手でしたが、今は僕の大好きな食べ物です。

年齢とともに、食の好みって変わるんだなーと思います。

そんなコトってありませんか?

 

反対にこどもの頃から変わらないコトもありますよね。

 

マイホームは、長い時間家族とともに過ごす高い買い物。いつの時代にも変わらないこだわりがありますよね(*^_^*)

耐震性や家族とのコミュニケーションのとりやすさや、趣味のための収納などなど・・・・・・。

誰もが失敗したくないないから、家づくりのパートナー(メーカー)をどこにしたらいいか迷っちゃいますよね。

できれば、価値観を共有できるひとをパートナーにしたいですよネ。

 

ところで、人生をともにする奥様(ご主人)をパートナーにした「決め手」は何でしたか?

『勢いで』などもあるかと思いますが、ほとんどの方は何十年先までも一緒にいたい何かがあったんだと思います。理屈よりも直観とかフィーリングが優先したんじゃありませんか?

その感性が、理屈を超えて正解だっだんじゃないかな?

長く、家族が過ごすマイホーム。長く信頼関係を築くことができる会社かどうか、ぜひご来店のうえ品定めしてください。

安心していただけるシステムももちろん大事ですが、信頼を託せる会社かどうか、ネットだけでは伝わらない生のマッケンジーハウスに触れてください!(^^)!

 

 

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皆さん知っていましたか?

皆さん、こんにちは

小田原市に住んでいる人も住んでいない人も知ってますか?

小田原市は神奈川の西の玄関口にある都市です。

東西17.5km南北16.9kmで南西部は真鶴町、湯河原町、箱根町と、北部は、南足柄町、大井町と、東部は中井町、二宮町とそれぞれ境を接しています。神奈川県の面積の4.7%を占め、県内の都市としては、横浜市、相模原市、川崎市に次いで4番目の広さを有し、人口総数は、196,926人で世帯数は78,499世帯(平成24年4月1日現在)です。

小田原市といえば、やっぱり小田原城ですね。小田原城は1417年(応年24年)に築城されたといわれて、3代当主北条氏康の時代には難攻不落、無敵のお城といわれ、上杉謙信や武田信玄の攻撃に耐えたといわれています。

小田原市を代表する花は梅

 

小田原市を代表する木はくろまつ

 

小田原市を代表する鳥はコアジサシ

 

小田原市を代表する魚はアジとめだかです。

僕も知らない事ばかりだったので、知らない人にでも教えてあげたらどうでしょう?

 

 

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境界の立会い

皆さんこんにちは、今日は境界の立会に行って参りました。

境界とは

土地は大きな広がりをもってつながっているため、そのままの状態では所有権などの権利の対象としては適していません。そこで権利の対象とするには、それを人為的に区画しなければならないことになります。

そこで、区画された土地相互についてその境目、つまり境界が生じることになります。

土地について境界といった場合、2つの意味があります。1つは公法上の境界であり、もう1つは私法上の境界です。

とは言っても難しいですよね、簡単に言うと自分の買った土地の大きさ、

どこまでが自分の土地なのか、どこからが隣地の土地なのかがわかる

境目だと思って頂ければ良いかと思います。

境界の立会いは市役所・測量士・買った土地の隣地の地主等が予定を

合わして頂き皆さんで話合い決まっていくものです。

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皆さんはどちらを選びますか??

ブログをご覧の皆さんこんばんは♪

今日は当社の標準仕様で外部水道が2パターンからどちらか

選べますのでブログをご覧の皆さんも自分がマイホームを

建てたらどちらがいいか選らんでみてはどーでしょうか??

一つ目はこちらです。

外流し水洗です。用途はいろいろあって便利ですよね♪

二つ目はこちらです。

散水栓です。右側の青い蓋を閉めれば敷地とフラットになります。

皆さんもマイホームを建てたらどちらをお選びになられますか??

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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不動産まめ知識!(^^)!

本日、お客様よりこんな電話がございました。

『今年の固定資産税の請求通知書が届いたのですが、金額が高くなっていたんだけど、どうして?』との内容のご質問でした。

ご回答としては、今年は固定資産税の評価替えの年度で評価額が変わったからですよ。3年に一度見直しがあり、替えていく仕組みになっています。

ちなみにお客様は、土地の評価が上がり、建物の評価は、下がったので、固定資産税の合計額は下がっていたそうです。

よく、金額を見ないと気づかないかもしれませんね。

皆様も、じっくり見てみてください。

P.S 新築を購入した場合は、3年間(木造の場合)建物の固定資産税は半分になっているので3年を超えた方は、建物の固定資産税も多くなっている場合がありますので、ご注意ください。

詳しくは、お住まいの市町村までお尋ね下さい。分かりやすいサッシをくれますよ!(^^)!

 

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埋蔵文化財!?

今日は埋蔵文化財包蔵地域にしていされている地域に建築をする際の

試掘調査の立ち会いに行ってきました。

小田原市、南足柄市には埋蔵文化財包蔵地域と指定をされている場所

があります。その指定を受けている土地に建物を建てる際には、行政への

届け出が必要となり、更には50cm以上の採掘をする時にはあらかじめ行

政による試掘調査が行われます。

この調査により、土器の破片などが確認されるとここから2~3か月位の期

間で本格調査が行われます。

今日は調査の結果、何も出てこなかったので着工の段取りに入りました。

ちなみにですが、50cm以上の採掘を必要になるケースとすると、地盤

補強工事になります。この工事が必要かどうかも地質調査を行ってみないと

分からないのですが・・・

それではまたーー!

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雨がよく降りますネ。

ゴールデンウィーク。皆さんご家族で楽しんでいらっしゃいますか?最近はあいにく雨が多く、すっきりしませんね。

 

私は前半にお休みをいただきましたので、今日から出勤です(ー_ー)!!

天気が良くても、悪くても連休中は下堀と酒匂でオープンハウスを続けています。いろんな天候状態での環境をご覧になるのも参考になりますので、晴れでも雨でもお待ちしております。

ちょとふらっと寄ってみてはいかがですか(*^_^*)

 

 

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オール電化住宅

オール電化住宅は、家庭内で用いる全てのエネルギーを電気に統一した住宅である。対義語にはウィズガス住宅がある。

利用される電気機器は主に以下のとおりである。この他電力消費を抑える目的で発電用に太陽電池を設置する場合もある。

  • 給湯:エコキュートまたは電気温水器
  • 調理:IH調理器(またはラジエントヒーター)
  • 冷暖房:エアコン、、蓄熱式電気暖房器または床暖房システム(電熱式、PTC式、蓄熱式、またはヒートポンプ温水式)などを組み合わせる。これらの機器は100ボルトの電圧では能力不足であることから、一般に200ボルトを使用する。

閉鎖的環境の屋内で高温の燃焼ガスを発生させないという点から、住宅の高気密化が進む昨今においては、ガス・石油を室内で使用しないことが「安全」、「クリーン」、あるいはある面においては「省エネ」であるとして、オール電化設備やオール電化住宅の販売が行われている。裸火を扱わず火災リスクが少ないメリットから住宅ローンの金利優遇を行う金融機関や、火災保険の特別割引を行う保険会社がある。 また、リフォームの際に一部分のみを電化機器に置き換えるポイント電化を行うケースもある。

戸建住宅においては、2007年度より、優秀と認められたオール電化住宅を表彰する「ハウス・オブ・ザ・イヤー・イン・エレクトリック」という表彰制度が創設され、オール電化住宅の普及促進に拍車をかけている。

以上、オール電化住宅まめ知識でした。

 

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建物の地震対策!!

現在、建物に対する地震対策としては、耐震制震免震の3種類があるようです。
この耐震制震免震の3つの違いを下記に載せたいと思います。
1.耐震
ポイント: ひたすら、建物を頑丈な造りにすることにより、地震によって壊れないようにする (地震の揺れを防ぐような付属の装置は使わない)
具体的には、耐震は、建物の骨組みなどを強化し、建物の矩体を筋交いや補強金物等を用い強化し地震の揺れに対してひたすら耐えるという構造なのです。
1981年(昭和56年)建築基準法施行令大改正により耐震設計基準が採用されるようになったため、「1981年昭和56年以前の耐震基準の建物」や「1981年昭和56年以降の耐震基準による建物」は比較的安全と言われています。

2.制震
ポイント: 建物のさまざまな箇所にオイルダンパ装置等の特殊な装置を備えることで揺れを吸収する (建物の要所要所に揺れを吸収する装置を設置する。)
上記の装置により、制震は、地震時に発生する建物の変形を制震装置が吸収し、地震エネルギーが建物に伝わりにくく揺れを少なくします。
制震の装置には,大きな振子のような動力を使わないパッシブ(受動的)制御と,油圧、電気などで動力を提供するアクティブ(能動的)制御に分かれます。

3.免震
ポイント: 建物を地面と切り離して、揺れを伝えないようにする (建物と地盤の間にゴムなどの装置を設置し、地震の揺れを伝わりにくくする)
上記により,免震は、地震の振動と構造物とが共に揺れないようにして,地震のエネルギーを建物に伝わりにくくします。
〔一部インターネットから引用〕

この中でも当社は耐震を採用しております。

当社は耐震等級3相当の建物を標準にてお客様にご提案させていただいております。

GWも休まず営業しておりますので建物に関してのお問い合わせ等お気軽にご相談して下さい。

 

 

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